1979年、西ドイツの音楽プロデューサー、ラルフ・ジーゲル (de:Ralph Siegel) と、経済学者であったベルント・マイヌンガー (de:Bernd Meinunger) が、当時人気を博していた西ドイツのアーティスト、ボニーM (de:Boney M.)のヒット曲『怪僧ラスプーチン』 (Rasputin) をモデルとして『ジンギスカン』という楽曲を作った。
–モデルって要はパクリじゃん。
なんか最近、光通信関係のCMで
「音楽をダウンロードするのは資源削減になってエコ」
みたいなのを何社かやっていますが、
これってどうなんでしょう。
いいたい事はわからなくもないですが、
なんでもかんでもエコに結びつけるのは
いい加減やめて欲しいなぁと思います。
– KREVAのFashion通信 『それってどうなの?』 2009年12月14(月)13時55分



